立体AR

モノがそのままマーカーに。
プロモーションに“使える”AR。

立体物そのものを
マーカーとして認識し、CGを合成。
従来型ARとは異なり、
特別なARマーカーを使用する必要がないため
様々なシーン&用途でご活用いただけます。

  • 自動車×AR

    ショールームに展示された車両をARでカスタマイズ。いまここにはないカラーバリーションの車両や、オプションパーツを実装した車両を、あらゆる角度からご確認いただけます。

  • 都市模型×AR

    都市模型にARを活用して立体的にプレゼンテーション。地下インフラのレイアウトや、IoTでモノとモノとが通信している様子など、通常の模型では表現しにくい情報もARで見える化することができます。

  • 缶飲料×AR

    パッケージコミュニケーションをARで拡張。カロリー・糖質といった栄養成分情報や、キャンペーン情報など、来店者の興味に応じた情報を表示することができます。

対応デバイスについて

タブレット端末向けARアプリのほか、スマートフォン向けARアプリ、スマートグラス向けARアプリも開発可能です。
また、マルチデバイス・マルチOS向けのARアプリとして開発することも可能です。

※デバイス・OSにより、一部機能が実装できない場合があります。

導入について

ご依頼いただいた内容に応じて
オーダーメイドで開発いたします。

  1. 1

    ヒアリング

    立体ARをご導入される目的や、
    ご利用環境などについて
    ヒアリングさせていただきます。

  2. 2

    企画

    ヒアリングさせていただいた
    内容に応じた、
    オリジナルの立体ARアプリをプランニングいたします。

  3. 3

    制作

    プランをご承認いただいた後、
    立体ARコンテンツの制作を開始いたします。

  4. 4

    納品

    実際のご利用環境にてテストを行った後、
    ご納品いたします。