1981年06月
レーザーディスプレイ事業を目的として、東京都渋谷区に資本金1百万円で(株)スタジオ・レイを設立
1990年08月
三菱商事(株)との合弁によりエム・シー・ビジョンズ(株)を設立し、映像事業への進出を図る(現 マックレイ)
1991年10月
商号を(株)レイに変更し、本格的にデジタル映像編集加工事業に進出
1992年10月
東京都大田区に京浜島事業所を設置し、デジタル映像演出事業を開始(現 プレント)
1993年03月
東京都港区に本社移転
1996年02月
(株)クラフトを設立し、コマーシャル企画制作事業に進出 (現 ティーシー・マックス)
1998年03月
住友商事(株)及び住商エレクトロニクス(株)との合弁によりデジタルサイト(株)(現:連結子会社)を設立し、コンピューターグラフィックス事業に進出
1998年03月
東京都品川区にコンテンツのDVD化事業を目的として五反田事業所を設置
2000年03月
デジタルサイト(株)を簡易株式交換により完全子会社化
2000年03月
プレイズユニットを立ち上げ、本格的に企画制作部門に進出(現 プレイズ)
2000年05月
(株)ウイーズ・ブレーンを株式買収により子会社化し、企画制作部門を強化
2001年10月
日本証券業協会(JASDAQ)に株式を店頭登録
2002年03月
プレントブランドで、プレゼンテーションサポート事業開始
2003年06月
プレイズユニットの一部を(株)ウイーズ・ブレーンに営業譲渡
2003年10月
即チャブランドでモバイルサービス事業分野に進出
2004年09月
機材販売事業をデジタルサイト(株)に営業譲渡し、企画制作事業、映像演出事業、映像編集事業を分社化し、(株)プレイズ、(株)プレント、マックレイ(株)発足
2004年11月
スタジオ事業の拡大をはかり、天王洲に第3局映像編集スタジオを設立
2005年04月
レイグループ全6社 (財)日本情報処理開発協会よりプライバシーマーク付与の認定を受ける
2005年10月
子会社潟Eエップをポノポノコミュニケーションズ鰍ノ社名変更し、鞄経BPの出資を受け、フリーマガジン事業に進出
2005年12月
次世代型コード「カラーコード」の普及啓蒙、利用促進、販売を目的とするモバイルゲート鰍設立
2006年04月
映像企画制作事業の拡大を図るため、潟eィーシー・マックス(現:連結子会社)を株式買収により子会社化
2007年05月
ポノポノ梶i旧社名:ポノポノコミュニケーションズ梶jの一部株式を譲渡しフリーマガジン事業より撤退
2008年03月
経営資源の選択と集中をはかるためコンテンツ事業の抜本的見直しをおこない、事業セグメントを広告ソリューション事業とテクニカルソリューション事業の2本とする。